構造システムは、建築構造計算および各種構造計算用ソフトウェア(一貫構造計算、耐震診断計算、耐震補強、応力解析、振動解析など)のプログラム開発と販売を行っています。
第94回ブロックの登録方法とブロックの配置
【概要】
図形をブロックとして登録し配置します。
【ブロックにするメリット】

【操作】
■ブロックの登録その1 「ブロック登録コマンドから登録」
コマンドを実行する![ブロック名を入力し、[OK]ボタンをクリックします](../img/recommend/0094/image11.png)

】
■ブロックの登録その2 「パーツパレットから登録」
![[参照]ボタンをクリックして、「2Dパーツ」を選択](../img/recommend/0094/image3.png)
![[フォルダの選択]ボタンをクリック](../img/recommend/0094/image12.png)
】
![[OK]ボタンをクリックすると、ブロックとして登録されます](../img/recommend/0094/image6.png)
】
■ブロックの登録その3 「DRA-CADアソシエイトの『パーツコレクション』から登録」
下記のアドレスから、DRA-CADアソシエイトを表示し、ログインしてください。
https://www.kozo.co.jp/dracad/member/
「パーツコレクションのページ」をクリックすると下記の画面が表示されます。

![[OK]すると、ブロックとして登録](../img/recommend/0094/image10.png)

■ブロックの配置
登録されたブロックは、「ブロック挿入」コマンドで画面に配置できます。
コマンドを実行する![挿入したいブロックを選択し、[OK]ボタンをクリック](../img/recommend/0094/image17.png)
