構造システムは、建築構造計算および各種構造計算用ソフトウェア(一貫構造計算、耐震診断計算、耐震補強、応力解析、振動解析など)のプログラム開発と販売を行っています。

【重要】
2026年4月1日、構造システムと建築ピボットが合併し、経営統合へ

建築設計・製図CAD 「DRA-CAD シリーズ」



第64回作業の続きをすぐに始められる


【概要】

DRA-CAD20より、次回DRA-CADを起動すると、最後の図面の表示状態が再現されます。続きの作業をすぐに始められます。

最後の図面の表示状態を再現

【操作】

■設定方法

  1. 「環境設定」コマンドを実行します。
    リボンメニュー:[ファイル]メニュー → [設定] → 環境設定
    プルダウンメニュー:[ファイル]メニュー → 環境設定
  2. 〔図面〕タブの[起動時に前回終了時の図面を開く]に☑がある場合(初期設定)
    起動時に前回開いていた図面が開かれ、終了時と同じ表示状態が再現されます。
環境設定

■設定後

下記のように、2つのファイルを左右に並べて表示し、それぞれ拡大表示した状態で終了した場合、次回DRA-CADの起動時に、ウィンドウ位置と表示範囲が再現されます。

前回終了時の図面を表示



DRA-CADの資料・体験版・購入はこちらから




※「DRA-CAD」、「dracad シリーズ」は、株式会社構造システムの著作物であり、著作権およびその他の権利は株式会社構造システムに帰属します。

ページトップ