構造システムは、建築構造計算および各種構造計算用ソフトウェア(一貫構造計算、耐震診断計算、耐震補強、応力解析、振動解析など)のプログラム開発と販売を行っています。

【重要】
2026年4月1日、構造システムと建築ピボットが合併し、経営統合へ

建築設計・製図CAD 「DRA-CAD シリーズ」

よくあるご質問


ユーザーの皆様へ定期的におすすめ機能のメールを配信しています。

製品ご購入後は一切費用は必要ありません。バージョンアップ購入時は、お持ちのバージョンに応じた価格でバージョンアップできます。
アソシエイト会員に入会している場合は、バージョンアップは無償となります。

製品サポート期間中は無料です。営業時間内に頂いたメールやFAXでのお問い合わせにつきましては、原則当日中に何らかのご連絡をします。
サポート内容によって電話や遠隔操作でのサポートも行っています。

製品に関する使い方などのサポート対応を行っている期間です。
基本的に次バージョン発売後1年の間サポート対応を行っています。
サポート期間が終了した製品につきましては、プログラムの修正や補修ディスクの送付、プロテクトの補修交換、使い方に関するお問い合わせが行えません。

DRA-CADには、「シングルライセンス認証版」・「ネットワーク(社内LAN)版」・「kozoStation」の3種類の認証方法がございます。

  • シングルライセンス認証版:
    DRA-CADの起動時にライセンスサーバーに接続してライセンス認証を行い、DRA-CADの終了時に自動的にライセンスを解除する仕組みです。
  • ネットワーク(社内LAN)版:
    ライセンス管理ソフト「k-Server」とハードプロテクト(ライセンスモジュール)でライセンスを管理します。
    各PCでDRA-CADを起動する際、その「k-Server」に接続してライセンス認証を行う仕組みです。
  • kozoStation:
    1週間(連続した7日間)単位で、DRA-CADをレンタルする仕組みです。DRA-CADの起動時に「kozoStation」サーバーに接続して認証を行います。

詳しくはこちらからご確認ください。

コンバーターとしてご購入いただくお客様も居られるくらいの実績があります。 Release12から2018形式(AutoCAD2026まで)のデータを読み書きできます。
詳しくはデータ変換テクニック AutoCAD編をご覧ください。

コンバーターとしてご購入いただくお客様も居られるくらいの実績があります。 Ver.2.25からVer.7.02形式(Jw_cad Version 10.01.7まで)のデータを読み書きできます。 JWC形式にも対応しています。
詳しくはデータ変換テクニック Jw_cad編をご覧ください。

1週間もあれば図面の作成や編集をマスターできます。
DRA-CADは少ない手順で思考を妨げることなく操作できる国産CADソフトです。

以下の方法で操作を学べます。

  • ① チュートリアル(PDFまたは動画)を見ながら操作を覚える
  • ② 東京、大阪で行われているスクールに参加する
  • ③ 日建学院のWeb講座に参加する
  • ④ 弊社主催のセミナーに参加する
  • ⑤ サポートに問い合わせる
  • ⑥ オンラインサポートを閲覧する
  • ⑦ 動画を閲覧する

LEでは三次元機能(モデリングやレンダリング、日影計算、天空率計算など)が使えません。
詳しくは機能一覧をご覧ください。

ございます。
学生割引でご購入希望される方は弊社までお問い合わせください。 学生版は社会人になった場合でもバージョンアップを行うことで最新版を使えます。
学生版とは別に、教育機関向けもございます。
詳しくは「DRA-CAD 学生版」をご覧ください。



その他のご質問はお気軽に以下よりお寄せ下さい。


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※「DRA-CAD」、「dracad シリーズ」は、株式会社構造システムの著作物であり、著作権およびその他の権利は株式会社構造システムに帰属します。

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