構造システムは、建築構造計算および各種構造計算用ソフトウェア(一貫構造計算、耐震診断計算、耐震補強、応力解析、振動解析など)のプログラム開発と販売を行っています。

【重要】
2026年4月1日、構造システムと建築ピボットが合併し、経営統合へ

建築設計プラットフォーム 「i-ARM」



第1回多角的な設計検討を支えるビュー機能


~様々なビューの紹介~

【概要】

i-ARMでは平面表示や3D表示、立面、断面、図面表現など様々なビューをもち
テクスチャや背景、影の設定を行うことができます。
法規や解析用のビューをつくることで一つのモデルで様々な検討を行うことも可能です。

各ビューは作業ウィンドウ上のタブやビューコレクションから切り替えることができます。


1)ビュータブでの操作

ビュータブでの操作

タブをクリックして、ビューを切り替えます。


2)ビューコレクションでの操作

ビューコレクションでの操作

ビューの階層をクリックして、ビューを切り替えます。


モデルビュー:3Dでの表示

3Dでの表示

いつでも3次元モデルをウォークスルーしながら、デザインの確認や景観検討を行えます。


モデルビュー:平面での表示

平面での表示

部屋の面積を表示させたり、用途ごとに塗りカラーを設定するなどの工夫でプランニングをお手伝いします。


モデルビュー:立面での表示

立面での表示

立面図は、カラー表現、半透明表現、テクスチャ表現でイメージを膨らますことができます。


モデルビュー:断面での表示

断面での表示

3次元の立体モデルなので、切断する位置を指定すれば、断面図も自由自在です。


モデルビュー:断面パースでの表示

断面パースでの表示

このようにモデルを切断した状態での断面パースも簡単に作成でき、クライアントへの訴求力もアップできます。


ひとつのモデルから目的にあった様々な表現を活用することで、作業の効率化にお役立ていただきたいと思います。



i-ARMのご紹介


i-ARMの資料・評価版・購入はこちらから




※「i-ARM」は、株式会社構造システムの著作物であり、著作権およびその他の権利は株式会社構造システムに帰属します。

ページトップ