構造システムは、建築構造計算および各種構造計算用ソフトウェア(一貫構造計算、耐震診断計算、耐震補強、応力解析、振動解析など)のプログラム開発と販売を行っています。

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2026年4月1日、構造システムと建築ピボットが合併し、経営統合へ

建築設計プラットフォーム 「i-ARM」



i-ARM Ver.4.2.0.5 履歴


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建築可能空間コマンドで逆天空計算の斜線種別の指定機能を追加

建築可能空間コマンドで、逆天空率計算時に天空率に代替する斜線制限種別を指定できるように機能追加しました。
(リボンメニュー[法規] → [建築可能空間])

[建築可能空間]コマンド

チェックが入っている種別では天空率、外れている種別では斜線制限でボリュームを算定します。


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日影規制コマンドで時刻ピッチの指定機能を追加

日影規制コマンドで、30分の時刻日影線を生成するかを指定できるように機能追加しました。
(リボンメニュー[法規] → [日影規制])

[日影規制]コマンド

Ver.4.2.0.4までは、必ず30分毎に日影線を作図していました。0.5h線(30分線)を作図したくない場合、”□0.5h線を生成する”チェックを外します。1時間毎に日影線が生成されるようになります。


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