構造システムは、建築構造計算および各種構造計算用ソフトウェア(一貫構造計算、耐震診断計算、耐震補強、応力解析、振動解析など)のプログラム開発と販売を行っています。

【重要】
2026年4月1日、構造システムと建築ピボットが合併し、経営統合へ

建築設計プラットフォーム 「i-ARM」



i-ARM Ver.4.2.0.1 履歴


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ST-BridgeインポートでVer.2形式に対応

ST-BridgeファイルのインポートでVer.2.0.2形式に対応しました。
([ファイル]→[インポート] → [ST-Bridgeインポート])

ST-BridgeファイルのインポートでVer.2.0.2形式に対応

ST-Bridgeファイルとは、日本国内の建築構造分野での情報交換のための標準フォーマットです。


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用途地域コマンドに要素参照入力を追加

用途地域コマンドの入力モードに「形状を参照」を追加しました。
トレース図面などのポリゴンを指定して入力できるようになりました。
(リボンメニュー[ホーム][法規] → [用途地域] → [入力]タブ)

用途地域コマンドの入力モードに「形状を参照」を追加

ST-Bridgeファイルとは、日本国内の建築構造分野での情報交換のための標準フォーマットです。


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図面トレースに"塗なし"の設定を追加

図面トレース設定に「塗なし」の設定を追加しました。
(リボンメニュー[図面] → [図面トレース])

図面トレース設定 塗あり
塗なし

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