構造システムは、建築構造計算および各種構造計算用ソフトウェア(一貫構造計算、耐震診断計算、耐震補強、応力解析、振動解析など)のプログラム開発と販売を行っています。

【重要】
2026年4月1日、構造システムと建築ピボットが合併し、経営統合へ

建築設計プラットフォーム 「i-ARM」



i-ARM Ver.4.1.0.1 履歴


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★登記所備付地図データインポートコマンドの追加

登記所備付地図データインポートコマンドを追加しました。
(ファイルメニュー[インポート] → [登記所備付地図データインポート])
ダウンロードサイトから地図データをダウンロードしファイルを選択、対象の地名にチェックを入れ、インポートします。※読込処理には時間がかかります(5分~30分程度)

複数の要素が重なって表示されている部分を、クリックで単一選択した場合に、選択候補がリスト表示されます。チェックを切り替えることで要素選択の切り替えが可能です。
チェックを切り替えた場合は、リストの外側をクリック(または[Enter]キー)で選択が確定されます。
例えば、下の画像のように、壁を選択しようとして、部屋や別の要素が選択されてしまうことがあります。そのような場合に便利にお使いいただけます。

[登記所備付地図データインポート]コマンド

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IFCインポートコマンドに追加インポートと位置合わせ機能を追加

IFCインポートコマンドに追加インポートと位置合わせ機能を追加しました。
(ファイルメニュー[インポート] → [IFCインポート])
インポートするIFCファイルを選択後にダイアログで選択ができます。

[IFCインポート]コマンド

IFCファイル読み込み後に、位置合わせを行うかを選択します。

IFCファイル読み込み後に、位置合わせを行うかを選択

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移動コマンドに位置角度(4点指示)モードを追加

移動コマンドに位置角度(4点指示)モードを追加しました。
(リボンメニュー[編集] → [移動])
インポートするIFCファイルを選択後にダイアログで選択ができます。

位置角度(4点指示)アイコン
位置角度(4点指示)移動指示

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敷地境界線コマンドの建物セットバックで自動取得、画面指示機能を追加

敷地境界線コマンドに建物のセットバックを入力されているモデルから自動取得、画面指示する機能を追加しました。
(リボンメニュー[法規] → [敷地境界線])


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敷地境界線コマンドの道路種別に「突当り」を追加

敷地境界線コマンドの道路種別に「突当り」を追加しました。

道路種別に「突当り」を追加

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敷地境界線コマンドの道路幅員設定で「道路反対側の境界線指定」機能を追加

敷地境界線コマンドの道路幅員の設定で、道路反対側となる境界線を画面から指示して幅員の値を設定する機能を追加しました。
(リボンメニュー[法規] → [敷地境界線])

[道路反対側の境界線指定]
[道路反対側の境界線指定]

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建築可能空間コマンドに日影計算の時刻指定を追加

建築可能空間コマンドに日影計算の開始終了時間の設定を追加しました。
(リボンメニュー[法規] → [建築可能空間])

建築可能空間コマンドに日影計算の時刻指定を追加

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日影規制コマンドに詳細設定と時刻指定を追加

日影規制コマンドに開始終了時間の設定と小数点以下の取り扱いの設定を追加しました。
(リボンメニュー[法規] → [日影規制])

日影規制コマンドに詳細設定と時刻指定を追加

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天空率コマンドに形状編集機能を追加

天空率コマンドに形状編集の機能を追加しました。
自動生成された適合建物の形状を一部変更したり作り直す場合などにお使いいただけます。
(リボンメニュー[法規] → [天空率])

天空率コマンドに形状編集機能を追加

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実日影コマンドに図面出力設定を追加

実日影コマンドに「日影形状算定表」「方位角倍率図」「計算条件」の図面出力設定を追加しました。

(リボンメニュー[法規] → [実日影])

実日影コマンドに図面出力設定を追加

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実日影コマンドに任意測定線の入力を追加

実日影コマンドに任意測定線の入力機能を追加しました。
(リボンメニュー[法規] → [実日影])

実日影コマンドに図面出力設定を追加

指定形状からの距離や高さを設定して任意の測定線を作成できます。


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モデル建物法のVer.3.5(2023年10月)対応

モデル建物法コマンドで「エネルギー消費性能計算プログラム(非住宅版) モデル建物法Ver 3.5 (2023.10)」に対応しました。
(リボンメニュー[法規] → [モデル建物法])


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