構造システムは、建築構造計算および各種構造計算用ソフトウェア(一貫構造計算、耐震診断計算、耐震補強、応力解析、振動解析など)のプログラム開発と販売を行っています。

【重要】
2026年4月1日、構造システムと建築ピボットが合併し、経営統合へ

建築設計プラットフォーム 「i-ARM」



i-ARM Ver.4.0.0.4 履歴


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建築可能空間コマンドの逆天空率計算の切削方法に後退型を追加

建築可能空間コマンドで、逆天空率計算の切削方法に後退型を追加しました。
(ファイルメニュー → [法規] → [建築可能空間])

[建築可能空間]コマンド

敷地境界線から見た建物の前後方向を調整して、形態制限をクリアするような建築可能空間を作成します。

形態制限をクリアするような建築可能空間を作成
ワイヤー ボリューム

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省エネ計算モデル建物法コマンドの2023年4月の建研更新対応

省エネ モデル建物法コマンドでWebプログラム Ver.3.4(2023年4月更新)に対応いたしました。
(リボンメニュー[法規] → [省エネ モデル建物法])


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オンラインヘルプの公開

「i-ARM」のオンラインヘルプを公開いたしました。
i-ARMの基本操作や各コマンドの操作について解説しています。

../../manual/iarm/index.html

オンラインヘルプ

i-ARMから実行することもできます。
(リボンメニュー[ツール] → [ヘルプ] → [オンラインヘルプ])

リボンメニュー[ツール]、[ヘルプ]、[オンラインヘルプ]

今後もコンテンツの充実に努めてまいります。


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