構造システムは、建築構造計算および各種構造計算用ソフトウェア(一貫構造計算、耐震診断計算、耐震補強、応力解析、振動解析など)のプログラム開発と販売を行っています。

【重要】
2026年4月1日、構造システムと建築ピボットが合併し、経営統合へ

建築設計プラットフォーム 「i-ARM」



i-ARM Ver.3.0.0.8 履歴


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★プログラム強制終了時にエラーレポート情報を生成する機能を追加

プログラムが強制終了した場合にエラーレポート情報を生成する機能を新たに追加しました。

プログラム強制終了時にエラーレポート情報を生成

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★出力図面ビューの印刷機能を追加

出力図面ビューから印刷の実行やPDFファイルの出力が行えるように機能を新たに追加しました。

印刷の設定

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敷地境界線コマンドの隣地に「法43条2項2号の空地に接する」の設定を追加

敷地境界線コマンドで「法43条2項2号の空地に接する」隣地境界線の指定を行えるように設定を追加しました。
(リボンメニュー[法規] → [敷地境界線])

[敷地境界線]コマンド

建築物の敷地には接道義務がありますが、周囲に広い空地を有する建築物で、特定行政庁が交通・安全・防火・衛生上支障がないと認めて建築審査会の同意を得て許可したものは、接道義務を満たさない敷地でも建築物をたてることも可能となる場合があります。


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建蔽率・容積率コマンドの建蔽率緩和条件に「制限免除」の設定を追加

建蔽率・容積率コマンドの建蔽率の緩和条件に「制限免除」の設定を新たに追加しました。
(リボンメニュー[法規] → [建蔽率・容積率])

[建蔽率・容積率]コマンド

特定行政庁が安全・防火・衛生上支障がないと認めて建築審査会の同意を得て許可したものは、建蔽率の適用除外も可能となる場合があります。


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建築可能空間コマンドの機能拡張

建築可能空間コマンドで以下の機能拡張を行いました。
(リボンメニュー[法規] → [建築可能空間])


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