構造システムは、建築構造計算および各種構造計算用ソフトウェア(一貫構造計算、耐震診断計算、耐震補強、応力解析、振動解析など)のプログラム開発と販売を行っています。
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Autodesk Revitデータ共有オプション 構造モデラー+Revit Op.


よくあるご質問

構造モデラー+Revit Op.とはどのような製品ですか。

一貫構造計算ソフトウェア「構造モデラー+NBUS7」とオートデスク社のBIMソフトウェア「Autodesk Revit®」間でデータ共有を実現する「構造モデラー+NBUS7」のオプションプログラムです。またRevitのアドインソフトなので単体では利用できません。

BUS-6+Revit Op.との違いは何ですか。

構造躯体を入力する構造設計プラットホーム「構造モデラ―」と一つの建物データを共有します。また、「構造モデラ―」上で一貫構造計算を行う「+NBUS7」によりダイレクトに構造計算を行うことができます。さらに、Revitモデルと構造モデラ―のGUIDを関連付けし、変換対象の部材を明確化することで、軸や層の追加・削除時でもRevitモデルへの差分変換が可能になります。

Revitモデルから構造計算を実行することはできますか。

構造モデラ―+Revit Op.では、構造モデラ―のデータをRevitモデルに変換するだけでなく、Revitモデルを構造モデラ―のデータに変換し、構造計算することができます。

BUS-6 +RevitOp.を利用しています。移行費用や会費は必要ですか。

BUS-6+Revit Op.をご利用いただいている「確認申請用プログラム利用者の会(+Revit)」会員様は、構造モデラ―+Revit Op.に無償で移行することができます。
年会費は次回の更新時にお支払いとなります。

BUS-6 +RevitOp.のサポートは継続しますか。

BUS-6のサポート期間に準じます。
+NBUS7発売後(2020年2月発売)、3年程度の移行期間を想定しています。その間はBUS-6およびBUS-6 +RevitOp.のサポートを継続いたします。



※「+Revit Op.」は、株式会社構造システムの著作物であり、著作権およびその他の権利は株式会社構造システムに帰属します。

※「Revit」は、オートデスク株式会社の登録商標または商標です。



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