入力したデータを表示し、編集などを行うことができます。
節点名称、断面名称、断面形状などを表示することができ、図形入力ツールによりデータの追加・削除・修正なども可能です。
画面構成
表示設定
ポップアップメニュー
ウィンドウ上で右クリックすると、ポップアップメニューを表示します。
「元に戻す」
実行したコマンドを取り消し、ひとつ前の操作状態に戻します。
「やり直し」
【元に戻す】コマンドの実行を取り消します。
「個別印刷プレビュー」
モデル図をプリンタなどへ出力する前に、出力イメージを表示します。
「個別印刷」
モデル図をプリンタなどへ個別に出力します。
「連続印刷プレビュー」
モデル図をプリンタなどへ出力する前に、出力イメージを表示します。
「連続印刷」
モデル図をプリンタなどへ連続で出力します。
「選択データを削除」
「選択データを表入力で選択」
「応力計算結果の出力」
「応力度の出力」
「FEM-2Dへ出力」
指定した面要素の架構データおよび応力解析による節点変位を
FEM-2D(平面板有限要素法応力解析プログラム(別売))へ転送します(
『FEM-2Dへの転送』参照)。
「断面計算結果の出力」
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