S断面計算条件
項目 |
単位 |
型 |
解説 |
省略値 |
|---|---|---|---|---|
| 許容曲げ応力度計算式 | 整数 | 以下のいずれか 502:S規準(2002年版) 503:S規準(2005年版) |
502 | |
| コンクリート充填鋼管柱の計算基準 | 整数 | 以下のいずれか 1001:告示 1011:新都市ハウジング協会式 |
1001 | |
| Sはり断面計算で軸力を考慮する | 整数 | 以下のいずれか 0:考慮しない 1:考慮する |
1 | |
| Sはり断面計算で2軸曲げを考慮する | 整数 | 以下のいずれか 0:考慮しない(1軸曲げ) 1:考慮する(2軸曲げ) |
0 | |
| S柱、はりせん断力検定計算での軸力と曲げの考慮 | 整数 | 以下のいずれか 1:軸力のみを考慮 2:軸力と曲げモーメントを考慮 |
1 | |
| 基礎柱の断面計算 | 整数 | 以下のいずれか 0:指定しない 1:指定する |
1 | |
| 計算対象とする立上り高さ | mm | 実数 | 150 | |
| 許容曲げ応力度の補正係数Cの計算法 | 整数 | 以下のいずれか 1:中間モーメントを考慮する(該当する場合はC=1.0) 2:中間モーメントを考慮しない(式による) |
1 | |
| 短期許容曲げ応力度fbsの計算法 | 整数 | 以下のいずれか 1:1.5fbl 2:短期応力より求める |
2 | |
| ベースプレート設計用アンカーボルト引抜き力 | 整数 | 以下のいずれか 0:存在応力 1:降伏耐力 |
1 | |
| 冷間成形角形鋼管設計施工マニュアルの適用 | 整数 | 以下のいずれか 0:適用しない 1:適用する |
1 | |
| 柱頭・柱脚ピン接合位置の柱はり耐力比の計算 | 整数 | 以下のいずれか 0:計算しない 1:計算する |
0 | |
| 中間階で最上階と同じ条件となる部位の柱はり耐力比の計算 | 整数 | 以下のいずれか 0:計算しない 1:計算する |
0 | |
| 柱はり耐力比計算時の最上階の指定 | 整数 | 最下層から数えた層の番号を0から入力します。 最上階の場合は「-1」を入力します。 |
-1 |