←Back

Autodesk Revitデータ共有オプション

BUS-6 +Revit Op.

新発売キャンペーン

2018年10月10日〜2019年3月31日

+Revit Op.

一貫構造計算とBIMとの新しいデータ連携のカタチ

+Revit Op.は、一貫構造計算ソフトウェア「BUS-6」とオートデスク社のBIMソフトウェア「Autodesk Revit®」間でデータ共有を実現する「BUS-6」のオプションプログラムです。
「BUS-6」と「Autodesk Revit」がひとつの建物データ(Revitプロジェクト)を共有し、BIMモデルとの整合性を保持しながら構造設計を進めることができます。
また、建物データだけでなく構造計算で必要な荷重と計算条件もBUS-6とRevitで共有できます。

+Revit Op.ならではのメリット

  • データを共有
    Revitとのデータ連携の多くは、BIM標準フォーマット(IFC、ST-Bridgeなど)ファイルを介して一貫構造計算ソフトウェアからRevitへの一方通行リンクですが、+Revit Op.ではRevitプロジェクト(RVT形式ファイル)を共有することで双方向のリンクを可能にしています。

  • 構造計算の再計算が可能
    Revitプロジェクト(RVT形式ファイル)に構造計算に必要な荷重、計算条件を解析用データとして保存できます。Revitプロジェクトを保存しておけば、BUS-6により構造計算の再計算をいつでも行うことができます。

  • データ整合性確認の時間短縮
    Revitプロジェクト(RVT形式ファイル)を共有しているので、一貫構造計算ソフトウェアの計算書とRevitデータ(図面)の整合性確認に必要な時間を短縮することができます。

  • 操作に慣れた製品を利用
    BIMモデル、構造計算モデルは、BUS-6またはRevitのいずれかの操作に慣れた製品を利用することで作成が容易になります。+Revit Op.によりBIMモデルの作成作業時間を大幅に短縮できます。

製品概要

特  典

+Revit Op.の新規購入・BUS-6とのセット購入価格を10%OFF!

  キャンペーン価格 通常価格
新規購入 450,000円(税込 486,000円) 500,000円(税込 540,000円)
BUS-6とのセット購入 1,620,000円(税込 1,749,600円) 1,800,000円(税込 1,944,000円)

詳細は営業までお問い合わせください。

このページの上へ