C-03 「SAVE-建築」の特長
  • Last Updated 2011/05/23

 建物形状入力方式インターフェース(PAL計算)

● 数値入力の省力化と面積拾いの自動化(ぺリメーターゾーン自動計算)

 PAL計算とCEC/AC計算の連携

● PAL計算の結果を採用し年間仮想負荷の計算や入力の手間を削減

 全ての建物用途に対応

● 事務所等、物品販売業を営む店舗等、ホテル等、病院等、学校等、飲食店等、集会所等、工場等に完
全対応

● 複合用途の計算にも対応

 計算方法の切り替えが可能

● 性能基準(PAL・CEC) ポイント法 簡易ポイント法

● リアルタイム計算機能により、値を確認しながら検討作業が可能

 Excel出力


C-04 実行モジュール構成 につづく

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