■ Q値を抑制するテクニック ①外皮(屋根、外壁、外床)に十分な断熱材の厚さを確保する。 ②開口部の仕様(ガラス、サッシ)は高断熱のものを採用する。 ③最上階における屋根スラブと外壁の取合部には熱橋が生じないように断熱工法を選択する。 (バルコニーやピロティにおいても同様) ■ μ値を抑制するテクニック ①東西面の窓面積を小さくする。 ②窓に庇を設ける。 ③開口部の仕様を日射遮蔽仕様とする。
■ Q値を抑制するテクニック ①外皮(屋根、外壁、外床)に十分な断熱材の厚さを確保する。 ②開口部の仕様(ガラス、サッシ)は高断熱のものを採用する。 ③最上階における屋根スラブと外壁の取合部には熱橋が生じないように断熱工法を選択する。 (バルコニーやピロティにおいても同様)
■ μ値を抑制するテクニック ①東西面の窓面積を小さくする。 ②窓に庇を設ける。 ③開口部の仕様を日射遮蔽仕様とする。
B-10 Q値μ値を活用した提案事例 につづく
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