|
■ 建物形状入力方式インターフェース(Q値μ値計算)
● 数値入力の省力化と面積拾いの自動化
■ 熱橋の自動判定
● 熱的境界の断熱欠損部位(熱橋)が生じる位置を自動判定

■ 複数プランの検討が容易
● ひとつのプロジェクトファイル内で複数プランを比較検討する事が可能
● 比較検討例
・同じプランで東面角部屋と南面角部屋の断熱性能の比較(①と②、⑤と⑥)

・同一住戸で異なる外皮を使用した場合の断熱性能の比較(③と④、⑤と⑥)
■ 計算方法の切りかえが可能
● 性能基準(Q値・μ値、CEC計算) ポイント法
● リアルタイム計算機能
■ Excel出力
B-04 【性能基準】外皮(屋根・壁・窓)の評価 -入力機能- につづく
B章 目次 にもどる |