①建物形状入力方式インターフェース(PAL計算)
数値入力の省力化と面積拾いの自動化(ぺリメーターゾーン自動計算)
②PAL計算とCEC/AC計算の連携
PAL計算の結果を採用し年間仮想負荷の計算や入力の手間を削減
③全ての建物用途に対応
事務所等、物品販売業を営む店舗等、ホテル等、病院等、学校等、飲食店等、集会所等、工場等に完全対応
複合用途の計算にも対応
④計算方法の切り替え可能
性能基準(PAL・CEC)⇔ポイント法⇔簡易ポイント法
リアルタイム計算機能により、値を確認しながら検討作業が可能
⑤EXCEL出力
B-4 待望の連動機能を搭載 につづく
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