B-3 「SAVE-建築」の特長
  • Last Updated 2010/07/09

①建物形状入力方式インターフェース(PAL計算)

数値入力の省力化と面積拾いの自動化(ぺリメーターゾーン自動計算)


②PAL計算とCEC/AC計算の連携

PAL計算の結果を採用し年間仮想負荷の計算や入力の手間を削減

③全ての建物用途に対応

事務所等、物品販売業を営む店舗等、ホテル等、病院等、学校等、飲食店等、集会所等、工場等に完全対応

複合用途の計算にも対応

④計算方法の切り替え可能

性能基準(PAL・CEC)⇔ポイント法⇔簡易ポイント法
リアルタイム計算機能により、値を確認しながら検討作業が可能

⑤EXCEL出力

 

B-4 待望の連動機能を搭載 につづく

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