構造システムは、建築構造計算および各種構造計算用ソフトウェア(一貫構造計算、耐震診断計算、耐震補強、応力解析、振動解析など)のプログラム開発と販売を行っています。
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講習会・スクール情報

スクール情報

お問い合せ先
お申し込み先
株式会社 構造システム(イベント担当)
E-mail:event@kozo.co.jp Tel:03-6821-1311 Fax:03-5978-6215
受講場所 構造システム・グループ セミナールーム(東京)
東京都文京区関口2-3-3 目白坂STビル 6階 地図
交通 地下鉄有楽町線 江戸川橋駅下車 1a出口から徒歩5分
お支払方法
(有料の場合)
お申込受付後、振込先を記載した請求書を発行いたします。
受講日の一週間前までに銀行振込にてお願いいたします。
  • 構造系以外のスクール情報はこちらをご覧ください。
  • 日程の記載がないコースは、現在のところ開講の予定がありません。
  • 受講されたいコースがありましたら次回の開講日が決まり次第、優先してご案内させていただきますのでお申し出ください。
  • 掲載のコース以外に受講されたい製品、内容等がございましたらお気軽にお問合せください。
  • お客様のご都合によりキャンセルされた場合、講習費用の返金は承れませんので、ご注意下さい。
    受講日の一週間前までにお振込みが確認できない場合、ご予約は取り消しとさせていただきます。
  • 人数が規定数に満たない場合、開講を中止することがございますので、あらかじめご了承ください。
  • 無料のコースは多くのお客様にご利用いただく主旨のため、2回目の受講はご遠慮ください。
  • お客様のご都合による欠席または受講日の変更はお早めにご連絡ください。
    ※変更は3日前まで受け付けます

一貫構造計算 [ BUS-5、HOUSE-ST1 ] 一貫支援・その他 [ BUS-基礎構造 ] 個別構造計算(応力解析・断面計算) [ FAP-3 ] 振動解析 [ SNAP ] 耐震診断 [ DOC-RC/SRC、DOC-S、DOC-3次診断、HOUSE-DOC ] 

BUS-5:入力と操作の習得

コース名

BUS-5入力、操作コース -2日-

内容 有料 15,000 円(税込) / 定員 6 人
■ 2016年7月25日 (月) ~ 7月26日 (火)   10:00~17:30  [ 募集中 ]  申込み
BUS-5を使用し、入力、操作の方法を学習します。(講習内容はS造物件)

1日目 プログラム起動から部材形状入力まで
  • 基本操作(プログラムの起動、画面構成、データの作成と保存など)
  • データの入力(基本データ、建物形状、材料、部材配置など)

2日目 特殊荷重から計算・出力まで
  • 特殊荷重、モデル化、支点条件、部材断面特性の入力
  • 計算条件の設定、出力指定、計算実行、計算書や応力図の説明など


講習時の使用ソフトは BUS-5


BUS-5シリーズ:入力と操作の習得

コース名

BUS共通入力、操作コース -半日-

内容 無料 定員 6 人
次回開催日程はスクール担当者へお問い合わせください。
BUS-5 シリーズ(BUS-5,DOC-S,DOC-RC/SRC)に共通する基本データの入力・操作を学習します。

プログラム起動から出力指定まで
  • 基本操作(プログラムの起動、画面構成、データの作成と保存など)
  • 基本データの入力(基本データ、建物形状、材料、部材配置など)
  • 出力指定

※個々のプログラムの計算については、説明いたしません。
※導入前の方、操作に慣れていない方が対象になります。
※操作に慣れていない方は、こちらを受講後に各スクールにご参加ください。

講習時の使用ソフトは BUS-5


HOUSE-ST1:入力と操作の習得

コース名

HOUSE-ST1 入力、操作コース -半日-

内容 有料 5,000 円(税込) / 定員 6 人
次回開催日程はスクール担当者へお問い合わせください。
HOUSE-ST1を使用し、起動からデータの入力、計算方法、出力操作までを学習します。

  • HOUSE-ST1の特徴・機能(主な機能、準拠する基準、解析規模)
  • 基本操作(プログラムの起動、画面構成、データの作成と保存など)
  • 建物データの入力(基本データ、部材の配置、編集など)
  • 計算と出力、その他(計算書の出力、品確法の出力、CADデータの活用など)


講習時の使用ソフトは HOUSE-ST1


BUS-基礎構造:入力と操作の習得

コース名

BUS-基礎構造 連動使用コース -1日-

内容 有料 5,000 円(税込) / 定員 6 人
次回開催日程はスクール担当者へお問い合わせください。
BUS-基礎構造Ver.5を使用し、入力、操作の方法を学習します。

  • 基本操作(基本データ、建物形状、部材配置、杭基礎、べた基礎、布基礎など)
  • データの入力(基本データ、建物形状、材料、部材配置など)
  • 計算と出力(計算書の出力、計算結果の確認など)

※こちらスクールはBUS-5との連動を前提とした授業構成です。
 BUS-基礎構造を単独でご使用のお客様には、不向きな内容となります。

講習時の使用ソフトは BUS-基礎構造


FAP-3:入力と操作の習得

コース名

FAP-3 入力・操作コース -半日-

内容 有料 5,000 円(税込) / 定員 6 人
次回開催日程はスクール担当者へお問い合わせください。
FAP-3を使用し、入力・操作の方法を学習します。
プログラム起動から出力指定まで
  • 基本操作(プログラムの起動、画面構成、データの作成と保存など)
  • 基本データの入力(基本データ、建物形状、材料入力、部材配置など)
  • 計算と出力(計算書の出力、計算結果の確認など)

※基本となる操作の講習になりますので、ご注意ください。

講習時の使用ソフトは FAP-3


SNAP:入力と操作の習得

コース名

SNAP 免震・制振構造設計コース -2日間-

内容 有料 20,000 円(税込) / 定員 6 人
次回開催日程はスクール担当者へお問い合わせください。
免震構造・制振構造の原理を理解する上で重要と思われる等価線形化について学習しさらに、SNAPを利用して、時刻歴応答解析により、免震構造設計・制振構造設計を行います。
※筆記用具・関数電卓が必要になりますのでご用意ください。

1日目
  • 応答解析の基礎
  • 等価線形化法による免震、制振構造の最大応答値の算定
2日目
  • 時刻歴応答解析による免震構造設計
  • 時刻歴応答解析による制振構造設計

※本講習は、講義と演習を併用しながら実際に解析を行う実践的な技術を学ぶコースになります。
※応答解析の基礎を理解している方が対象になりますのでご注意ください。
※SNAPの操作説明は行いせんのでご注意ください。
 操作を学習されたい方は「SNAP基本操作コース」にご参加ください。


講習時の使用ソフトは SNAPMicrosoft Excel


SNAP:入力と操作の習得

コース名

SNAP 基本操作コース -1日-

内容 有料 5,000 円(税込) / 定員 6 人
■ 2016年7月11日 (月)   10:00~17:00  [ 空席有 ]  申込み
SNAPを使用し、入出力操作法を学習します。

部材入力から解析まで
  • データの入力(部材配置、解析モデルの作成など)
  • 解析と出力(応力解析、増分解析、地震応答解析、応力図など)
  • 活用テクニック(質点系モデルへの変換、床組の入力、免制震装置の配置など)

※操作のみの講習になりますので、ご注意ください。

講習時の使用ソフトは SNAP


DOC-RC / SRC:入力と操作の習得

コース名

DOC-RC/SRC 入力、操作コース -1日-

内容 有料 5,000 円(税込) / 定員 6 人
次回開催日程はスクール担当者へお問い合わせください。
DOC-RC/SRCVer.8を使用し、入力、操作の方法を学習します。
  • 基本操作(環境設定、ウィンドウの操作など)
  • データの入力(基本データ、建物形状、材料、部材配置など)
  • 計算と出力(計算条件、計算書出力、計算結果確認など)

※操作に慣れていない方は、BUS共通入力・操作コースへご参加下さい。


講習時の使用ソフトは DOC-RC/SRC


DOC-S:入力と操作の習得

コース名

DOC-S 入力、操作コース -1日-

内容 有料 5,000 円(税込) / 定員 6 人
次回開催日程はスクール担当者へお問い合わせください。
DOC-Sを使用し、入力、操作の方法を学習します。

  • 基本操作(環境設定、ウィンドウの操作など)
  • データの入力(基本データ、建物形状、材料、部材配置など)
  • 計算と出力(計算条件、計算書出力、計算結果確認など)

※操作に慣れていない方は、BUS共通入力・操作コースへご参加下さい。


講習時の使用ソフトは DOC-S


HOUSE-DOC:入力と操作の習得

コース名

HOUSE-DOC 入力・操作コース -半日-

内容 有料 5,000 円(税込) / 定員 6 人
■ 2016年7月8日 (金)   13:30~17:00  [ 満 席 ]
木造住宅の耐震診断プログラム『HOUSE-DOC』の操作の方法を学習します。

プログラム起動から出力まで
  • 基本操作(プログラムの起動、画面構成、データの作成と保存など)
  • データの入力(一般診断法・精密診断法1の例題入力)
  • 計算と出力(計算書の出力、計算結果の確認など)


講習時の使用ソフトは HOUSE-DOC



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